奇跡の生命スペシャル【未来を信じて生きる…人形のような17歳少女は今?】 字

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20歳まで生きられない…小さい少女に異変!涙…母の決断は?母娘の愛▽兄だけでなく3つ子姉妹も難病に…家族の未来は?▽「難病の姉は私が守る!」未来を信じる「妹の愛」
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番組内容
○ケナディに異変…母の決断とは?
カナダで暮らすケナディ(17歳)は、100万人に1人と言われる小頭性原発性小人症の患者。心筋梗塞や脳卒中などで突然亡くなることが多く、ほとんどは20歳まで生きられない。番組は13年にわたりケナディを取材。しかし今年、ケナディが体調を崩し深刻な事態に…。母ブリアンと娘ケナディの深い愛の絆を描く。 -
内容つづき1
○諦めない!不治の病と闘う家族の愛!
アメリカのジョンソン一家は、4人の子供(9~12歳)が全て毛細血管拡張性運動失調症と診断された。現在は不治の病であり、子供たちの病気は常に進行している。過酷な運命と向き合う家族の姿を描く。 -
内容つづき2
○難病の姉13歳を支える妹11歳の愛!
ニュージーランドで暮らすゾーイ(13歳)は、ウォルフ・ヒルシュホーン症候群を持って生まれ、医師には一歳の誕生日を迎えられないだろうと宣告された。しかし奇跡的にそれを乗り越え、今、妹と一緒に毎日学校へ通っている。成長障害、知的障害などの症状に根本的な治療法はない。そんなゾーイを支えるのは妹のテス(11歳)。難病の姉を支える妹の姿を追う。